男性の育休

Case.7 「無理をしない」「リスクヘッジ」がモットー。 “意識低い系” 夫婦に学ぶ、引き算思考で心しなやかに生きる方法|真田幸介 × 真田美香

共働きパーソンへのインタビュー、Case.7は、真田ご夫妻をご紹介します。「自然体」という言葉がとてもしっくりくるお2人。共にフルタイムの会社員で2人のお子さんのパパとママですが、その語り口からは都会の共働き夫婦に多い慌ただしさや両立のしん …続きを読む

トーク&ミートアップ 男性育休から考える、これからの家族と働き方

もっとも読まれた “あの記事” からスピンオフイベントを企画! この1年、『共働き未来大学』の記事でもっとも読まれた記事。それが、今回のゲスト、大畑さんによる育休移住取材記事(「育休×移住」という選択肢があってもいい。社会の“当たり前”を …続きを読む

男性による育休取得を迷っているあなたへ

はじめまして。8月から共働き未来大学にプロボノとして参加しています、青地 広信です。 妻と1歳になる娘と3人で都内に住んでいます。妻は育休を終えて8月から職場に復帰し、私は6月半ばから4ヶ月間の育児休暇を取得し、現在進行形です! …続きを読む

Case.6 昭和・平成の家族観をアップデート!人生100年時代を生きる私たちの “シーソー” 戦略 | 鈴木 庸介 × 鈴木 亜季

共働きパーソンへのインタビュー、Case.6は、鈴木さんご夫婦です。同じ会社に勤めるお二人。2017年の娘さん誕生を機にそれぞれが時間差で育休を取り、仕事と家庭を両立されています。一人の働く男性として感じてきた時代遅れのキャリア観に対する危 …続きを読む

子連れ出勤は “悪” なのか 『子連れ出勤』騒動に思うこと

先日、政府による突然の『子連れ出勤』推進宣言が出されました。 報道によると、宮腰光寛・内閣府特命担当大臣少子化担当相が、子連れ出勤を導入している授乳服メーカー「モーハウス」を視察。その際、「赤ちゃんの顔が幸せそう。乳幼児は母親と一緒に …続きを読む

感染症シーズン必見!家事・育児分担「どうして私ばっかり!」を招く意外な落とし穴

こんにちは! プロジェクトメンバー・ライターの今井明子です。 共働き夫婦の永遠のテーマ。それは、家事と育児の分担割合なのではないでしょうか。 女性も働いているのに、男性の家事や育児時間が圧倒的に少ないというのが、以前から …続きを読む

Case.5「育休×移住」という選択肢があってもいい。社会の“当たり前”を広げていきたい! |大畑 愼護 × 大畑 恵吏

共働きパーソンへのインタビュー、Case.5は、第三子の誕生を機に夫婦でフィジー共和国への1年間の育休移住(育児休業中に短期間の移住を体験すること)を実行している大畑さんご夫婦です! プロフィール 【夫】大畑 愼護 (31) …続きを読む

「男性の育休取得率5.17%」は高い? 低い? 働く男の育休リアル

こんにちは! 共働き未来大学プロボノ・編集ライターの山田です。 先日、2017年度における男性の育児休業取得率が発表されました。2016年秋の国際会議(WAW!2016)にて安倍首相が「『男性産休』で日本を変えます」と宣言するなど、働 …続きを読む